山形中央自動車学校の免許合宿はレジャーやイベントが豊富

こんにちは、当サイトの管理人です。

今回は「山形中央自動車学校」の免許合宿に参加した方の体験談をご紹介します。

 

なお、「山形中央自動車学校(マツキドライビングスクール山形中央校)」の詳しい情報や他の体験談は下記のページをご覧ください。

山形中央自動車学校のページはこちら

 

それでは体験談をどうぞ↓

大学1年生の夏休み、合宿免許に友人と参加

私が合宿免許を利用した時の年齢は18歳で、オートマ限定で申し込みました。

女子大に入った1年の夏休みに行きました。行こうと思ったきっかけは、大学の購買部の近くにパンフレットが置いてあったことでした。

インカレで入ったテニスサークルの夏合宿は軽井沢で、合宿代が5万円でした。

姉と二人暮らしを始めたばかりの頃で、5万の合宿代はバイトをしていなかった私にはとても高額で、合宿に行くかどうかを迷っていた時でした。

姉が「大学に行きながらだと免許センターでの予約が自分の都合のよい時間に取れない」と言っていたことが脳裏にあったので、合宿で一気に取れるメリット、合宿だから食事が付くため食事代も浮くというメリット、そして学生が多いというパンフレットがあり出会いもあるかなと思い、インカレのサークルは辞めて友達を誘っていくことにしました。

同じ日に参加した仲間と一緒にアウトドアも楽しめた

山形県の山形中央自動車学校を選んだ決め手は、キャンプファイヤーがあり、みんなとの交流があることや、食事付で交通費も負担してくれるというところです。

パンフレットに載っていた内容が一番楽しそうでした。

教習所内は綺麗とは言えなかったけれど、効率よく授業が組まれていました。

同じ日に入った人が7人で仲間になり、とても楽しく過ごすことができました。

同じ日だと空き時間も同じなので、山寺やライン下りにその仲間と行ったりすることもできました。

夜も同じ宿泊施設の子と花火をやるなど本当に楽しい思い出です。

教官も数名いらっしゃいましたが、何度か一緒になる教官とは色々な話をして、面白かったです。最後にプレゼントを渡したくらいです。

宿泊施設は新築でしたが、広いわけではなくビジネスホテルのような作りでリラックスするということではなかったですが、若かったからそれもありだと思います。

友達と2人で行き、同室でしたが、できたら一人部屋で隣に友達がいた方が理想的でした。

食事は可もなく不可もなく至って普通でしたが、家族で経営されているようで、山形のなまりがなごみました。

免許だけでなく、合宿終了後も交流が続く仲間ができた

教習所周辺にお店などは何もありません。

宿泊施設から教習所まで宿泊施設が毎日送迎をしてくれないと何もないといったところでした。

空き時間はボールなどで遊ぶところはあり、皆で遊んだり、近くの川で泳ぐなどもしていました。

今は危ないから禁止になっていると私の後に行った友達から聞きました。

みんな大学生で、私は千葉に住んでいましたが都内の大学だったので、夜に集まったり、仲良くなった男の子とも連絡先を交換し、後日教習所飲みも一回ありました。

免許も取り、色々な出会いのある免許合宿で一石二鳥の夏の思い出になりました。

 

・・・・・・・・・・・

今回の体験談は以上になります。

 

なお、合宿免許の申込みは「免許の匠」がおすすめです。複数の教習所が比較でき、情報満載のパンフレットも無料で送ってもらえます。

免許の匠のサイトはこちら

 

「山形中央自動車学校」の詳しい情報や他の体験談は下記のページをご覧ください。

山形中央自動車学校のページはこちら

 

他の教習所の情報をご覧になりたい場合は、下記のページをご覧ください。

当サイトでは、合宿免許が利用できる日本全国250以上の教習所の情報を掲載しています。

全国の合宿免許教習所のページはこちら